ウイルス騒動〜アシュタールからのメッセージ〜

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「冷静に考えてみてください。

ニュースなどでとても怖いとされているウイルスが本当に言われているほどの威力を持っているのならばどうでしょうか?

はじめて報道されてから約3か月がたちました。

 

緊急措置として国を閉鎖しなければいけないほど感染力が非常に強く、致死率も高いのであれば、もう目に見えて人々がどんどん倒れているはずです

人口の半分近くの方がかかっているはずではありませんか?

 

そして、感染を防ぐために学校を休校にすると言いながらも保育園や学童保育はOKするというのは矛盾に満ちていませんか

 

イベントの中止などの要請をしながら、国レベルのイベントは中止せず続行するというのは大きな矛盾ですね。

 

これは何を意味しているのでしょうか?

そうですね・・・トップの人たちはこのウイルスはそんなに脅威ではないということを知っているということです。

知っていて煽っているのです

 

何故ですか?

あなた達を怖がらせ自分達の欲しいものを手に入れるためです。

欲しいもの・・・それはあなた達庶民を支配するための手段です

国が命じれば庶民をどのようにでもコントロールすることが出来る権利が欲しいのです

緊急事態宣言ですね。

何でも出来る打出の小づちがどこまで通用するのかの実験をしているのです

 

そして、庶民たちが何にパニックになるかの実験も兼ねているのです。

戦争や自然災害や金融単体ではもう人々は怖がらなくなりました。

だから、今度は病気ならどこまでパニックになるかを実験したのです。

それがとても上手くいったと思っています。

 

そして、お金も欲しいですね。

金融を操作してパニックを起こすことが出来れば、仕掛けた人は莫大な富を手に入れることが出来ます。

からくりを知っているのですからどうにでも儲けることが出来ます。

言葉はよくありませんが、イカサマ博打ということです。

 

たくさんお金を儲けることが出来、人々をパニックにすることで

人々のコントロールの仕方がわかり、恐怖のエネルギーも搾取することが出来るのです。

それをしている人たちは笑いが止まりません。

あなた達を怖がらせて高みの見物で笑っているのです。

 

矛盾を感じてください。

おかしいなと思ってください

そうすれば彼らの扇動に乗ることはありません

冷静に考えることが出来ます

 

もう多くの人たちが分かって来ています。

安心してください。

 

この騒動が収まったら、もうこの手は使えなくなります。

彼らはまた使えると高をくくっていますが、もう使えなくなります。

 

人々に免疫力がつくからです。

病気に対する免疫力のように、彼らの煽りに対しても免疫力がつくのです

あ〜、またやってるわと思えるようになるのです。

だから、次に同じ手を使おうとしてもその手には乗らなくなるのです。

 

ミサイルが飛んでくると言われ最初は怖がっていた人々も何度目にかはもう笑い話になっていました。

同じことになります。

 

こうして彼ら使える手がどんどん減って行くのです

戦争もダメ、災害もダメ、金融崩壊もダメ、ウイルスもダメとなると

何も出来なくなってしまいます

 

そして、その手口を知った人々彼らからそっと離れて行くことになるのです

 

何を言われても、脅されても彼らの思い通りにならないということになる・・それは彼らからそっと離れるということなのです。

別のところで遊びますねと宣言するのと同じなのです。

 

冷静に見てください。

彼らのやっている矛盾を感じることが出来ます。

矛盾を感じることが出来れば手口が分かります

真実が見えてきます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


*外国での騒動はカバーで、裏では重大かつ大掛かりな事態が展開されています。

それは支配ではなく反対の解放に繋がる事の様です。

自粛に伴う国民への対応の違いに皆さん気付いてますよね?



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